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matterportを取扱い、1年半になりました

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matterport PRO2

どうも。ヒロです。 今回はSEOよりではなく年末も近づいてきたので自身のまとめとして吐露してみます。

下書きも無く、何を書こうかも決まっていないですが、徒然と書いていきます。

matterportという製品(サービス)について

1年半、色々と試しました。不動産を撮影できるだけではなくOBJデータを使った使い方やブラウザ上にフィルターを掛けてみたり。このAR・VR・360度の中間にあるmatterportはやはり面白いものです。もっともっと深掘りし360度マーターポートで何ができるかを探っていきます。

matterportの不動産撮影だけを売っていてもダメということ

matterport PRO2でなく、スマホで簡単に不動産を撮影できるサービスはこれからもどんどん増えていきます。もっともっと手軽に、簡単に、安く。高品質かはわかりませんが、すぐに進化していくでしょう。あと数年後を読みつつ行動をすばやくしていくことが大事です。 成功者は群れを成す。という言葉があります。もちろん、逆もありで群れるなと言う言葉ももちろんありますが、matterport自体がアメリカのベンチャー企業のカメラなので、自社で開発をしていない時点で元々群れるべきだろうと思ってしまいますが。

matterportを上手く使うことが大事

matterportを扱っていると、国産がいい、海外のサービスはいやだという声をたまに聞きます。もちろん、気持ちは分かりますが今のネットサービスやIOTはほぼ海外製です。私はドローンにも関わっていますが、99%中国製で日本の測量や軍事部分の中枢でも中国産のドローンが使われています。もちろん国産のドローンやカメラもありますが、コストパフォーマンス的に優れた物を選んでいたら海外製だったということです。ただ、全てを海外製に任せるということでなく、カメラは海外だけどソフトは日本を使うなど、部分部分に応じて上手く取り入れることが大事なんではないでしょうか。

 

今回はそんなことを自由に書いてみました。 こんな記事もたまに書いていきますので、またよろしくおねがいします。

あ、ちなみにmatterportに興味がある方、持っている方向けにFacebookグループを作ってみました。

Facebookグループ

仕事というよりかは、ノウハウを共有し、たまに集まってお酒を呑もうというゆるい会です。ぜひ

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